強烈に愛される画家になるための特別講座

結果を出せる画家になりたい人のためのテクニックが満載!画廊オーナーで京都の日本画家・宮毬紗(絵画教室講師歴24年)がファンから圧倒的に愛される戦略を教えます

画家の恋愛相談室:俺、フリーターだし、売れない画家だし、モテません。

こんにちは。

宮毬紗です。

 

画家ですが、天才児教育にも、ビジネスにも、恋愛にも、かなり入れ込んでいます(笑)。

 

すべて絵に関連しますからね。

とくに恋愛は、絵画の重要なテーマでもあります。

 

今日はですね。

 

こんな自称・モテない男性のつぶやきに、恋愛相談してみましょう!

 

「俺、フリーターだし、売れない画家だし、モテません」

 

ふんふん、なるほど。

 

これは、

 

「俺、サラリーマンだし、長男だし、モテません」

 

でも、

 

「俺、田舎出身だし、身長低いし、モテません」

 

でも応用可能ですね。

 

あのですね・・・。

 

ぜんぶ、言い訳ですね。

あなたが「女性にモテたくない」と思っているための。

 

女性は確かに、「結婚するなら年収1000万円以上」とか「高学歴がいい」とか、条件を口にします。

 

でもですね。

 

実際にお付き合いするときの条件は、

 

「誠実な人だったから」

「仕事で悩んでいたときに、優しかった」

 

というような、内面が決め手になるのです。

 

フリーターで画家だから、モテないことはないのです。

 

あなたが「俺は、モテたくない」とバリアを張っていのです。

 

モテたくないという願いが叶っているのです。

 

 *「願ったら叶う」原理は、これを参考にしてくださいね

miyamarisa.hatenablog.com

 

 

 

「フリーターで売れない画家」の場合の、モテたくない理由は、ほぼこれに当てはまります。

 

「女性が怖い」

 

なぜ、女性が怖いのでしょう。

彼らの恋愛の様子を、紐解いていきましょう。

 

「フリーターで売れない画家」の場合、ある性質を持った女性に、圧倒的にモテます。

 

「男を育てたい女」

 

彼女たちは、「私が助けてあげなければいけない男性」が、大好物のジャンルなのです

バンドマン、売れない小説家志望などでも、応用できますね。

 

はい、ここで、このキーワードに注目!

 

「男を育てたい女」

 

何度書いても、ちょっと、昭和の香りがしますね・・・(笑)。

 

 

これがですね。

 

気の弱い男性には、鬼門なのです。

「ありがたい」とは、思っていないのですよね。

 

彼女たちの多くが、おろそしく気が強いです。

男性を養える気概を持っています。

 

そして・・・彼らにとっては、止めの一撃。

 

「現実的な考え」

 

を持っています。

 

男性の「なんとなーく抱いている夢」を、バシバシと批判していきます。

 

「あのさ、そんなことで、食べていけるほど世の中甘くないよ?」

 

「もういい年なんだから、ちゃんと考えなよー」

 

「そうやってさ、いっつも口ばっかりだよね?結果出てないよね?」

 

・・・きっと100連発しますね。

 

これらは、夢を持っている男性が最大に嫌悪するキーワード群です。

 

浴びせられると、穴に籠ります。

二度と出てこなくなる可能性もあります。

 

 

ちなみに、優しくて、可愛らしい、守ってあげたいような(演出をしている)女性は、「フリーターで売れない画家」には、目を向けません。

 

男っぽい、性欲や保護欲の強い男性と、カップルになります。

 

「いかにも女の子」という女性は、男性を育てるよりも、男性に養ってもらいたいのです。

あなたの「お友達」にはなってくれるでしょうけれど、恋人は難しいでしょう。

 

 

自分の好みの女性に好意を向けられないことを「モテない」というのなら、あなたはモテません。

 

ですが、どんな男性にも、「丁度いい女性」がいるのです。

どんな女性にも、「丁度いい男性」がいるように。

 

「え〜、でも気の強い女は嫌です( ;  ; )」

 

というあなた。

 

解決策は、簡単です。

 

あなたが変われば、あなたに丁度いい女性も、必然的に変わります。

 

このブログを読みまくって、結果を出しまくってください!

 

 

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